ドハマリ中【青春マンガ】こんな高校生時代を過ごしてみたかった!

2018年4月11日水曜日

a;本のこと

ついつい一気読みしちゃうんですよね。
こんにちは、あゆたろうです。

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とあるきっかけでドハマリ中の漫画があるんです。


間もなく最新刊が出るそうで、楽しみ(^^♪



月刊少年マガジン』(講談社)にて2010年1月号に読み切りが掲載された後、同年5月号より連載化された。作者にとって初となる少年誌での連載作品であり、また白泉社以外での連載も初である[1]。タイトルには「ましろの音」と「ましろノート」(ノートは音符などの意)の2つの意味がある。単行本は2017年11月現在、既刊19巻。
2012年平成24年)度 第36回講談社漫画賞「少年部門」、第16回文化庁メディア芸術祭マンガ部門にて優秀賞を受賞した[2]
ウィキペディアより『概要』




16歳の三味線奏者澤村雪がいろいろな人と出会い、津軽三味線の才能を開花させていく。



津軽に生まれ、津軽三味線の名人の祖父のもとで育った雪(せつ)の成長物語ってとこでしょうか。

まあ出てくるキャラクターが濃い、濃い(笑)

いやいやありえないでしょうとツッコミどころ満載の、息子二人に「ウメコ」と名前で呼ばれるママがステキ。

祖父がなくなり、音を探しに1人津軽から東京へ。

タレントを目指し、バンドマンの彼に健気に尽くす女性との出会い。

その彼率いるバンドとの出会い。

学校での出会い。

大会での出会い。

職場での出会い。


雪がどこにたどり着くのか、今後が楽しみです(^^)